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【神戸新聞杯2026追い切り評価/全頭診断】ロブチェンを上回るトップ評価「S」はアノ馬!

神戸新聞杯2026追い切り評価記事のアイキャッチ画像

神戸新聞杯2026追い切り評価/全頭診断になります。
当記事では神戸新聞杯の追い切り映像や調教タイムから評価、コメントしています。

9月17日の馬場状態

栗東
この日の栗東は坂路、ウッドは重馬場、ポリトラックコースは良馬場でした。
坂路の1番時計はケンシロウワールドが記録した4F50秒4です。50~51秒台で走破した馬は3頭のみなので、時計は掛かっています。
ウッドチップコースの1番時計はテイクイットオールの6F78秒9でした。坂路と違い、まずまず時計は出ています。
ポリトラックコースは統計が少ないですが、エムズビギンの時計を見たところ、いつも通りの高速馬場です。

目次(読みたい項目をタップ)

神戸新聞杯2026追い切り評価/全頭診断コメント

神戸新聞杯2026の出走馬全頭の追い切り評価や調教タイムをまとめましたで予想の参考にお役立てください。

評価は上からS→A→B→C→D→E(測定不能)の6段階になります。

(調教欄の〇数字はスタートからゴールまでのハロンを表しています。)

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アルトラムス

アルトラムス 9月17日(木) 評価B
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東坂路(重)  55.640.012.3馬なり
前走最終栗東坂路(良)  52.537.312.3馬なり

今年の毎日杯(G3)の勝ち馬であるアルトラムスは、栗東坂路で単走を行いました。

毎日杯以来の騎乗となる岩田望来騎手が手綱を取り、馬なりのまま全体時計55秒6-上がり1F12秒3の時計で軽めに調整しています。

中間追い切りは先月末ごろから再開し、坂路で17本、ウッドで4本行っています。

このうち、映像はありませんが1週前の9日は栗東のウッドチップコースでキングリア(牡2、新馬)と併せています。

このときも岩田望来騎手が騎乗し、馬場の真ん中から僚馬より3馬身半先行する形で稍一杯に追われ、7F99秒4-6F82秒4-上がり1F11秒4の時計で僚馬に半馬身先着しています。
※僚馬(りょうば):同じ厩舎に所属する馬のこと

最終追い切りは坂路で軽く調整しましたが、少しうつむき加減ではあるものの、序盤は左手前で楽に追いつつ、中盤で右手前に変えてからは少し勢いのある動きができていました。

全体時計は55秒6なのでそこまで目立ちませんが、丁寧な脚取りで登坂しており、集中した動きができています。

派手な動きではありませんが、リラックスしながらまとめていることから、この馬なりに前向きさが感じられました。

エイシンインアウト

エイシンインアウト 9月17日(木) 評価B
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東CW(重)84.969.554.339.112.4馬なり
前走最終函館W(良) 70.053.739.513.1馬なり

ルスツ特別(1勝クラス)の勝ち馬であるエイシンインアウトは、栗東のウッドチップコースで単走を行いました。

助手が騎乗し、馬場の外目から馬なりのまま6F84秒9-上がり1F12秒4の時計で走破しています。

今回は中3週となりますが、中間追い切りは坂路で8本、ウッドで1本行いました。

目立った時計はありません。

最終追い切りは直線に入ってからの映像しかありませんが、四肢を小刻みに動かしながら、淡々と追えています。

その中で、終盤になると少しだけ脚を伸ばしながら走破していました。

馬なりでしたが、前走の間隔が短いことも影響しているのか、レースに対する気持ちは健在です。

大きな上積みはないものの、この馬なりに好調を維持しています。

エムズビギン

エムズビギン 9月17日(木) 評価A
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東PT(良)84.467.852.338.311.4馬なり
1週前栗東CW(不良)⑦96.365.551.337.011.9一杯
前走最終栗東PT(良) 70.954.840.711.9馬なり

きさらぎ賞(G3)で2着のエムズビギンは、栗東のポリトラックコースで単走を行いました。

助手が騎乗し、馬場の外目から馬なりのまま6F84秒4-上がり1F11秒4の時計で走破しています。

1週前は栗東のウッドチップコースでベトルス(セ5、3勝クラス)と併せました。

このときは初コンビを組む武豊騎手が騎乗し、馬場の外目から一杯に追われながら僚馬を7馬身半追走し、7F96秒3-6F79秒9-上がり1F11秒9の時計を記録したものの、半馬身遅れています。

僚馬の内側からの追い切りでしたが、少し頭を前に沈めながらもはきはきとした脚取りで立ち回っています。

ただ、直線に入ってからは僚馬よりやや先行していましたが、ゴール前で交わされてしまいました。

併せたベトルスは3勝クラスの馬で、強めに追われていたので、相手はそれなりに手ごわいですが、それでもいい時期ほど伸びていませんでした。

馬体も少し太い感じがするので、休み明けも影響していそうです。

しっかり追ったことで、最終追い切りまでに良化してほしいところです。

最終追い切りはポリトラックコースで単走を行いました。

馬なりの調教でしたが、1週前と比較するとしなやかな脚さばきでまとめています。

馬なりということで全体時計は目立ちませんが、終いになると自ら後肢の踏み込みを強くし、終い1F11秒4の時計でまとめていました。

1週前より馬体も絞れているように見えますし、終いの動きも良かったです。

1週前はあまり目立ちませんでしたが、最終追い切りは好内容でした。良いでしょう。

カフジエメンタール

カフジエメンタール 9月17日(木) 評価B
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東坂路(重)  53.738.612.4末強め
前走最終栗東坂路(良)  52.838.212.1馬なり

今年の熊野特別(2勝クラス)を制したカフジエメンタールは、栗東坂路でミスタージーティー(牡5、3勝クラス)と併せました。

助手が騎乗し、末強めに追われながら僚馬を2馬身追走し、全体時計53秒7-上がり1F12秒4の時計で併入しています。

今回は中2週となりますが、中間追い切りは坂路で3本行っています。特に目立つ時計はありません。

最終追い切りは僚馬と坂路で末強めに追われました。

僚馬の後ろから脚を溜めて差し切る形の追い切りでしたが、中盤で右手前に変えてからは少し脚色を強くしており、気持ちは乗っています。

ただ、時計自体はそこまで目立つものではなく、馬なりで追われた前走最終追い切りの方が全体時計、終い時計ともに出ていました。

もっとも、前走最終追い切り時と今回では、馬場状態が異なるので一概に比較はしづらいです。

そこまでキレはなかったものの、馬場を考えたら止むを得ないかもしれません。

その中で、上手く折り合いはついていますし、レース間隔が短いこともあって馬体もまとまっているので、この馬なりに調子は良いでしょう。

カムアップローゼス

カムアップローゼス 9月17日(木) 評価A
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東CW(重)84.268.453.537.711.2G前仕掛け
1週前栗東CW(稍重)84.167.852.837.511.6直一杯
前走最終函館W(稍重) 71.856.242.113.9馬なり

臥牛山特別(1勝クラス)を制したカムアップローゼスは、栗東のウッドチップコースで単走を行いました。

助手が騎乗し、外ラチ沿いからゴール前に仕掛けられ、6F84秒2-上がり1F11秒2の時計を記録しています。

1週前も栗東のウッドチップコースで単走を行いました。

レースでコンビを組む北村友一騎手が騎乗し、外ラチ沿いから直線一杯に追われ、6F84秒1-上がり1F11秒6の時計で走破しました。

直線に入ってからの映像しかありませんが、直線一杯の脚色通り、前方に視線を向けながらはきはきとした走りでまとめています。

トモの動きも大きくてしなやかですし、最後まで力強い脚取りでまとめました。

全体時計84秒1は直線一杯にしては目立ちませんが、カムアップローゼスはウッドコースで時計を出すタイプではないので、そこまで気にしなくて良いでしょう。

しっかり追ったことでさらなる良化に期待したいです。

最終追い切りもウッドコースで単走を行いました。

ここはラチ沿いからの追い切りでしたが、コーナーから直線にかけては淡々とした脚取りです。

そして、直線に入ってからはゴール前仕掛けの指示通り、しっかり脚を伸ばし、終い2F11秒8-1F11秒2でまとめていました。

カムアップローゼスはどちらかというと、先行競馬の方が好走しているイメージがありますが、今回は2週続けてしっかり末脚を生かしているので、終いの伸びにも期待できそうです。

2週続けて前向きな動きができているのも良いですし、この仕上がりでどこまで通用するのか楽しみです。

グリーンエナジー

グリーンエナジー 9月16日(水) 評価S
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切美浦W(不良)84.468.153.338.312.1馬なり
1週前美浦W(重)82.065.550.536.010.9強め
前走最終美浦W(良)82.265.851.037.311.1馬なり

今年の京成杯(G3)の勝ち馬であるグリーンエナジーは、16日の水曜日に美浦のウッドチップコースで単走を行いました。

助手が騎乗し、馬場の外目から馬なりのまま6F84秒4-上がり1F12秒1の時計でまとめています。

1週前も美浦のウッドチップコースで単走を行いました。

このときは主戦の戸崎騎手が騎乗し、馬場の真ん中から強めに追われ、6F82秒0-上がり1F10秒9の時計を記録しています。

表記上は単走でしたが、前方で2頭の馬がいたので、その馬たちを追うように調整を行っています。

久々ということもあってコーナーでは少しハミ受けは悪いように見えましたが、休み明けにしては太くありません。

むしろ、前駆が発達しており、夏の休養を経て、成長性も感じられました。

直線入り口では少しもたつく場面もありましたが、すぐに体勢を整えて、戸崎騎手の手が動くと、ぐいぐい脚を伸ばし、先行していた2頭の他馬をまとめて交わしています。

追われてからの伸びは鋭さが感じられましたし、終いも2F11秒9-1F10秒9で、時計面も優秀でした。

休み明けでもグリーンエナジーらしい動きができているのは好印象でした。

最終追い切りはウッドコースで単走を行っています。

1週前に強めに追ったので、ここは馬なりの追い切りでしたが、序盤から脚取りはスムーズで、推進力のある動きができています。

直線で手前を変えた際は少し頭が上がりましたが、その後は前脚で地面を掻き込む動きでまとめており、気持ちも乗っていました。

馬なりということで、時計は目立ちませんが、馬体は充実していますし、全体の動きも軟らかくて好印象です。

初めての関西遠征となりますが、長距離輸送をクリアできれば、力を発揮できそうです。

ゴーラッキー

ゴーラッキー 9月16日(水) 評価A
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切美浦W(不良)82.867.451.837.411.7馬なり
1週前美浦W(重)81.766.851.636.911.2馬なり
前走最終美浦W(不良)83.468.353.438.411.7馬なり

香港ジョッキークラブトロフィー(2勝クラス)の勝ち馬であるゴーラッキーは、16日の水曜日に美浦のウッドチップコースで単走を行いました。

助手が騎乗し、馬場の外目から馬なりのまま6F82秒8-上がり1F11秒7の時計で走破しています。

1週前は美浦のウッドチップコースでブルーマエストロ(牡4、2勝クラス)ともう1頭の馬(名称不明)と3頭併せを行いました。

このときも助手が騎乗し、馬場の外目から馬なりでブルーマエストロを3馬身半追走し、6F81秒7-上がり1F11秒2の時計でブルーマエストロと併入しています。

僚馬の一番内側からの追い切りでしたが、序盤から脚取りはスムーズで、推進力のある動きができています。

直線に入ってからもフォームは安定しており、僚馬と並んで併入しました。

併せ馬だったので時計の出やすい条件でしたが、それでも馬なりで全体時計81秒7-終い1F11秒2は優秀です。

スピード感のある走りでまとめているのも良いでしょう。

最終追い切りはウッドコースで単走でした。

ここも馬なりの調整でしたが、1週前とほぼ変わらない動きでコーナーを立ち回っています。

直線に入ってからは少し息を入れつつも、淡々と自分の走りができていました。

最終追い切りは単走や不良馬場も影響したのか、時計は目立ちませんが、それでも2週続けてこの馬らしい動きでまとめているのは良いでしょう。

良い仕上がりでした。

先週の動きを見たところ、時計の出る馬場のほうが合いそうな感じがするので、当日の天気を見ながら印を考えたいです。

コンジェスタス

コンジェスタス 9月16日(水) 評価A
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東坂路(重)  55.840.913.0馬なり
1週前栗東坂路(不良)  57.041.312.8馬なり
前走最終栗東坂路(良)  54.138.712.6馬なり

京都新聞杯(G2)の勝ち馬であるコンジェスタスは、16日の水曜日に栗東坂路で単走を行いました。

助手が騎乗し、馬なりのまま全体時計55秒8-上がり1F13秒0の時計で軽く登坂しています。

1週前も栗東坂路で単走を行いました。

このときはレースでコンビを組む西村淳也騎手が騎乗し、馬なりのまま全体時計57秒0-上がり1F12秒8の時計でまとめていました。

馬場の真ん中からの追い切りでしたが、初めは左手前で登坂しています。

中盤で右手前に変えてからは自ら四肢の回転を速め、力強い走りでまとめていました。

この1週前追い切りは馬なりでしたが、踏み込みは力強く、四肢の動きも機敏で前向きさが感じられます。

時計は目立ちませんが、馬体も艶がありますし、休み明けの影響はなさそうでした。

最終追い切りも坂路で馬なりの調整を行っていました。

ここは直線に入って右手前に変えていますが、多少の斜行は確認できます。

ただ、四肢の動きは機敏ですし、1週前同様後肢の踏み込みも力強かったです。

この時期の3歳馬なので、走りが安定するのはもう少し先になるかもしれませんが、休み明けでも気持ちの乗った動きができているのは好印象でした。

重賞実績もあるので、この仕上がりなら上位争いに期待したいです。

シートゥサミット

シートゥサミット 9月17日(木) 評価C
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東坂路(重)  58.743.113.4馬なり
前走最終栗東坂路(良)  56.541.213.4馬なり

シートゥサミットは、栗東坂路で単走を行いました。

主戦の酒井騎手が騎乗し、馬なりのまま全体時計58秒7-上がり1F13秒4の時計で軽く登坂しています。

今回は約3か月ぶりとなりますが、中間追い切りは先月半ばごろから再開しており、坂路で17本、ウッドで3本行いました。

このうち、映像はありませんが12日には栗東ウッドでジーティーサクラ(牝2、1勝クラス)と併せています。

このときは助手が騎乗し、馬場の外目から僚馬より3馬身先行する形で一杯に追われ、6F82秒7-上がり1F11秒2の時計で僚馬に2馬身先着しました。

最終追い切りは坂路で軽めの単走を行っています。

ラチに近いところからの登坂でしたが、リラックスしながら登坂しているものの、踏み込みはそこまで力強くありません。

序盤には斜行する場面もあり、負荷を掛けていない割に不安定感がありました。

全体的に淡々とした動きで、脚取りは軽快でしたが、そこまで良化しているようにも見えませんでした。

全体的に地味な内容でした。

過去の戦績を見たところ、1勝クラスの勝ち鞍もない馬なので、一変に期待したかったです。

ショウナンハヤナミ

ショウナンハヤナミ 9月17日(木) 評価B
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東坂路(重)  56.340.212.8馬なり
前走最終栗東坂路(良)  53.538.912.3馬なり

若駒ステークス(L)の勝ち馬であるショウナンハヤナミは、栗東坂路で単走を行いました。

初コンビを組む池添騎手が騎乗し、馬なりのまま全体時計56秒3-上がり1F12秒8の時計でまとめていました。

今回は約8か月ぶりとなりますが、中間追い切りは8月下旬ごろから再開しており、坂路で12本、ウッドで15本行っていました。

このうち、映像はありませんが1週前の9日には栗東ウッドでウルフ(牡3、1勝クラス)と併せています。

このときも池添騎手が騎乗し、馬場の外目から僚馬を5馬身半追走する形で強めに追われ、6F79秒4-上がり1F11秒7の自己ベストで僚馬に1馬身先着しました。

1週前にウッドコースで強く追ったため、最終追い切りは坂路で軽めの単走です。

馬場の真ん中からの登坂でしたが、頭を上手に使いながら、リズムよく登坂しています。

ただ、右手前に変えてからは少し外目に斜行しながら登坂しており、まっすぐ走れていませんでした。

それでも、休み明けにしては馬体がコンパクトにまとまっています。

再度、手前を変えてからもスムーズな脚取りで登坂していました。

もう少しまっすぐ走れていればなお良かったものの、この馬なりに仕上がっています。

ロブチェン

ロブチェン 9月16日(水) 評価A
時期場所6F5F4F3F1F脚色
最終追切栗東CW(重)  53.038.111.5馬なり
1週前栗東CW(不良)82.166.752.037.311.7馬なり
前走最終栗東CW(良)  51.436.811.2G前気合付

二冠馬のロブチェンは、16日の水曜日に栗東のウッドチップコースでキャピタルサックス(牡5、3勝クラス)と併せました。

助手が騎乗し、馬場の外目から馬なりで僚馬を4馬身追走し、4F53秒0-上がり1F11秒5の時計で半馬身先着しています。

1週前も栗東のウッドチップコースでキャピタルサックスともう1頭の馬(名称不明)と3頭併せを行いました。

このときは主戦を務める松山騎手が騎乗し、馬場の真ん中から馬なりでキャピタルサックスを6馬身追走し、6F82秒1-上がり1F11秒7の時計でキャピタルサックスに1馬身先着しています。

3頭併せの一番内側からの追い切りでしたが、休み明けも影響しているのか、少し腹回りが太い感じがします。

ただ、走り自体はいつものロブチェンですし、直線に入ってからも地面を掻き込むように迫力のある動きができていました。

トモの動きも軟らかいですし、休み明けでもこれだけ動けているのはさすが二冠馬といったところです。

最終追い切りはウッドコースで4F追いを行いました。

ここでも僚馬と併せていますが、僚馬の外目から少しうつむき加減で追っています。

ただ、ここは少し頭をそわそわさせており、やや落ち着きはなさそうでした。

それでも、促されてからはしっかり伸びて僚馬に先着しており、ポテンシャルの高さが感じられます。

休み明けも影響しているのか、多少気になるところはありましたが、2週続けてクラシックホースらしい非凡な走りができているのは好印象でした。

今年の神戸新聞杯はそこまで相手が強くないので、この仕上がりでも勝ち負けに期待できそうです。

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神戸新聞杯2026追い切り評価ランキング

評価馬名
グリーンエナジー
エムズビギン
カムアップローゼス
ゴーラッキー
コンジェスタス
ロブチェン
アルトラムス
エイシンインアウト
カフジエメンタール
ショウナンハヤナミ
シートゥサミット
 
E(測定不能) 
同評価内は50音順になります。

神戸新聞杯2026追い切り映像

神戸新聞杯2026の追い切り映像はJRA公式ホームページのこちらで無料公開されています。

YouTubeの動画で見たいという方は「JRA公式チャンネル」で9月18日(金曜)の17時に公開されるのでチェックしてみましょう。

神戸新聞杯2026の最終予想

神戸新聞杯2026の最終予想はこちらの記事で発表するので、合わせてお読みください。

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