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【ジャパンダートダービー2022予想】本命におすすめしたい3頭を紹介!

ジャパンダートダービー2022予想

ジャパンダートダービー2022の注目馬3頭、穴馬2頭を公開しています。
コースの特徴や競走馬の血統、過去10年のデータから予想していきます!

ジャパンダートダービー2022予想の最終買い目を更新しました。

タップできる目次

ジャパンダートダービー2022の概要

ジャパンダートダービーは初夏の時期に開催される3歳馬限定の中距離ダートG1です。

レース名を見たら分かると思いますが、『砂のダービー』ともいわれるジャパンダートダービーは中距離における世代最強ダートホースを決めるレースです。

大井競馬場で開催されるので地方から有力馬が参戦するだけではなく、JRA勢からも未来を担うダート馬がこの舞台に挑みます。

地方で開催されるレースの中ではトップクラスに知名度と注目を集めるので地方競馬ファンはもちろんのこと、普段中央競馬しか触れていない人でも馬券を購入されたりします。

過去にはクリソライトとクリソベリルが兄弟でこの舞台を制覇しました。

また、種牡馬としても大活躍したゴールドアリュールやカネヒキリ、そしてノンコノユメやルヴァンスレーヴといった馬もここを制したのち、古馬になってからもダートG1を勝利しています。

今年はどの馬が世代最強の座を握るのか注目です。

ジャパンダートダービー2022の開催内容

開催日7月13日(水曜) 20:10発走
格付けJpn1
開催競馬場大井競馬場 大井11R
コースダート2,000m
性齢3歳
斤量定量
1着賞金6000万円

ジャパンダートダービー2022が開催される大井のダート2,000mの特徴

大井競馬場 ダート2000mのコースで特徴を解説

南関競馬で唯一の右回りコースがある大井競馬場は内回りコースと外回りコースも存在していて地方競馬の中でも規模は大きいです。

大井のダート2,000mで使用されるのは外回りコースです。そして、スタート地点は4コーナーの出口付近です。

スタートから最初のコーナーまでは500m近くあるのでポジション争いは激しくなりません。

ペースもゆったりするので各馬自分のペースで1コーナーを目指します。コーナーワークは比較的小さく、2コーナーを過ぎると長い向こう正面に差しかかります。

向こう正面もホームストレッチ並みに直線が長く、各馬は息を入れようとしますが、残り1,000mの標識あたりからまくりだす馬もいるのでレースによってペースは変わります。

3.4コーナーも1.2コーナー同様小回りです。

スパイラルカーブも採用されていないのでスピードはどうしても落ちますが、差しや追い込み馬は大外ぶん回しになるのを覚悟の上で進出を開始します。

最後の直線は4コーナーからゴールまでが約386mあります。

地方競馬の中では直線は長く、ラストはじりじりと各馬ペースを上げてゴールを目指します。

大井競馬のダート2,000mの特徴を挙げると、直線がとにかく長い点に尽きます。

ホームストレッチ、向こう正面ともにコースの半分以上を占めていて先行争いが熾烈になることはなく、ペースもゆったりします。

高低差もほぼないですし、ペースもゆったりしやすいです。

しかしながら、ダートの中距離なのでスタミナやパワーは求められます。

前目の馬はいかに最後の最後まで余力を保つか、後ろの馬はどのタイミングで仕掛けるかが結果に影響するので実力が反映されやすい舞台です。

なお、大井競馬場は海沿いに設立されているので浜風の影響も受けやすく、レース発走前には風向きもチェックしておきたいですね。

ジャパンダートダービー2022の出走馬

馬番馬名性齢斤量騎手
1セキフウ牡356.0M.デムーロ
2キャッスルブレイヴ牡356.0仲野光馬
3ハピ牡356.0藤岡佑介
4トーセンエルドラド牡356.0御神本訓史
5コスモファルネーゼ牡356.0藤本現暉
6ブリッツファング牡356.0池添謙一
7ペイシャエル牡356.0菅原明良
8クライオジェニック牡356.0安藤洋一
9アイスジャイアント牡356.0三浦皇成
10リコーヴィクター牡356.0真島大輔
11バウチェイサー牡356.0笹田知宏
12ガルボマンボ牡356.0林謙佑
13コマンドライン牡356.0川田将雅
14ノットゥルノ牡356.0武豊

過去10年のジャパンダートダービーのデータと傾向


馬場
着順馬番馬名人気前走前走着順
2012111ハタノヴァンクール1端午S(OP)1
27トリップ4日本ダービー(G1)7
 38アートサハラ7東京ダービー(S1)5
201315クリソライト1昇竜S(OP)1
210エーシンゴールド2鷹取特別(1000万)1
 316ケイアイレオーネ5ユニコーンS(G3)3
2014110カゼノコ2鳳雛S(OP)1
稍重29ハッピースプリント1東京ダービー(S1)1
 38フィールザスマート6青梅特別(1000万)1
201519ノンコノユメ5ユニコーンS(G3)1
不良26クロスクリーガー4兵庫CS(Jpn2)1
 312ラッキープリンス2東京ダービー(S1)1
201617キョウエイギア4鳳雛S(OP)1
213ケイティブレイブ3兵庫CS(Jpn2)1
 36ゴールドドリーム1ユニコーンS(G3)1
201714ヒガシウィルウィン5東京ダービー(S1)1
28サンライズソア4ユニコーンS(G3)3
 33タガノディグオ2兵庫CS(Jpn2)1
201811ルヴァンスレーヴ1ユニコーンS(G3)1
214オメガパフューム4加古川特別(1000万)1
 33グレートタイム3ユニコーンS(G3)2
2019112クリソベリル1兵庫CS(Jpn2)1
稍重25デルマルーヴル4UAEダービー(G2)4
 34ミューチャリー5東京ダービー(S1)2
202019ダノンファラオ6鳳雛S(L)14
212ダイメイコリーダ4鷹取特別(2勝)2
 310キタノオクトパス8ユニコーンS(G3)5
2021112キャッスルトップ12水無月特別(B3一)1
稍重213ゴッドセレクション2兵庫CS(Jpn2)2
 37ウェルドーン3関東オークス(Jpn2)1

【血統】ミスプロ系産駒がアタマに適している

過去10開催のジャパンダートダービーの勝ち馬の8頭が父もしくは母の父がミスタープロスペクター系の馬でした。

米国産駒のミスタープロスペクターの血を引いた馬はもともとダートで好走しますが、ジャパンダートダービーにおいても当てはまります。

ただし、馬券に絡んだ30頭で見ると、13頭しか絡んでいないので、アタマで狙い撃ちするのがいいでしょう。

ちなみに、近2開催の勝ち馬であるダノンファラオとキャッスルトップの2頭は人気落ちの馬でしたが両頭ともミスタープロスペクターの血を引いています。

【脚質】本命=先行か差し、穴馬=逃げ

過去10開催のジャパンダートダービーで馬券に絡んだ30頭の4コーナーから直線に入る際の位置取りを見ると、4番手~9番手以内にいた馬が18頭います。

終始前目で競馬した馬もいれば、まくってこの位置まで上がってきた馬もいます。

それだけではなく、この18頭の内の17頭が5番人気以内に支持されていました。

人気を集めた先行、差し馬は好走しやすいです。

それに対して、4コーナーを10番手よりも後ろで通過した馬は19年のミューチャリーしか馬券に絡めていません。

いくら直線が長く設定されている大井でも、極端に後ろからは届かないようです。

そして、4コーナーを2番手内で通過した馬は過去10開催で10頭が馬券に絡んでいます。

昨年の勝ち馬であるキャッスルトップは12番人気、そのまえのダノンファラオは6番人気で勝利しました。

逃げ馬は人気問わず警戒したほうがよさそうです。

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過去10年のジャパンダートダービーの人気別成績

人気成績単勝率連対率複勝率
1番人気【4-2-1-3】40.0%60.0%70.0%
2番人気【2-2-1-5】20.0%40.0%50.0%
3番人気【0-1-2-7】0.0%10.0%30.0%
4番人気【1-5-0-4】10.0%60.0%60.0%
5番人気【1-0-2-7】10.0%10.0%30.0%
6番人気以下【2-0-4-82】2.3%2.3%6.8%

上位人気が鉄板

過去10開催のジャパンダートダービーで馬券に絡んだ馬を見ると、1番人気が4勝、2番人気2勝です。

そして、過去10開催で馬券に絡んだ30頭のうちの24頭が5番人気以上に支持されてた馬でした。

近2開催は伏兵が勝ち星を手にしていますが、基本的には上位人気から馬券を組み立てたいですね。

過去10年のジャパンダートダービーの枠番別成績

枠番成績単勝率連対率複勝率
1枠【1-0-0-10】9.1%9.1%9.1%
2枠【0-0-0-11】0.0%0.0%0.0%
3枠【2-0-3-8】15.4%15.4%38.5%
4枠【0-1-0-18】0.0%5.3%5.3%
5枠【1-3-2-13】5.3%21.1%31.6%
6枠【2-2-1-15】10.0%20.0%25.0%
7枠【2-0-2-16】10.0%10.0%10.0%
8枠【2-4-2-12】10.0%30.0%40.0%

外枠優勢

過去10開催のジャパンダートダービーの勝ち馬7頭が5枠から8枠の馬でした。

また、馬券に絡んだ30頭のうちの23頭が5枠より外の馬ですね。

大井のダート2,000mは枠の影響はそこまで大きくありませんが、ジャパンダートダービーにおいては枠の差が大きく出ていて外枠有利です。

1.2枠は死に枠

過去10開催のジャパンダートダービーにおいて、1.2枠に入った馬は1頭しか馬券に絡めていません。

20年のカフェファラオのように、人気を背負った馬でも敗れています。

ジャパンダートダービーにおいて1.2枠は最悪の枠といえるでしょう。

ちなみに、過去10開催で唯一1.2枠から好走したのが18年のルヴァンスレーヴでした。

怪我するまでは連対率100%の成績で砂のアーモンドアイと呼ばれていました。

ルヴァンスレーヴレベルの実力がないとジンクスの打破は厳しいのかもしれないです。

過去10年のジャパンダートダービーの前走別成績

前走成績単勝率連対率複勝率
鳳雛S【3-0-0-4】42.9%42.9%42.9%
ユニコーンS【2-1-4-17】8.3%12.5%29.2%
兵庫CS【1-3-1-6】9.1%36.4%45.5%
東京ダービー【1-1-3-28】3.0%6.1%15.2%
その他【3-5-2-48】5.2%13.8%17.2%

前走のレースに大きな差はない

過去10開催のジャパンダートダービーで馬券に絡んだ30頭を前走のレース毎にまとめました。

鳳雛ステークス組が単勝率40%を超えていたり、兵庫CS組が連対率35%を超えていて好調です。

しかしながら、表に挙げたレース以外からも勝ち馬や好走馬を輩出しています。

前走のレースは表の4つのレースがステップレースとしては中心となりますが、その他の路線からも好走馬が出ていることは覚えておきたいです。

過去10年のジャパンダートダービーの前走着順別成績

前走成績単勝率連対率複勝率
1着【9-5-5-39】15.5%24.1%32.8%
2着【0-2-2-15】0.0%10.5%21.1%
3着【0-1-1-8】0.0%10.0%20.0%
4着【0-1-0-8】0.0%11.1%11.1%
5着【0-0-2-4】0.0%0.0%33.3%

前走の勝ち馬が連勝する可能性大!

過去10開催のジャパンダートダービーで馬券に絡んだ30頭の前走着順を見ると、前走で1着だった馬は【9-5-5-39】でした。

馬券に絡んだ30頭のうちの19頭が前走を勝利していたのです。

また、過去10開催で馬券に絡んだ30頭のうちの28頭が前走で掲示板入りしていました。

前走で好走した馬が馬券に絡みやすいです。

ジャパンダートダービーにおいては前走のレース名よりも前走の着順の方が大事です。

ジャパンダートダービー2022の注目馬3頭

今年のジャパンダートダービーも有力馬が多数参戦します。

この中から人気を背負いそうな馬を3頭紹介します。

ハピ

可愛らしい名前とは裏腹に、力ある走りで無傷の3連勝を飾ったハピが世代最強を目指します。

近3戦しか使われていませんが、先行競馬や差しで勝ち星を上げていて展開に左右されない脚をもっています。

前走の鳳雛ステークスは力が求められる中京のダート1,800mの舞台で最後の追い込みで他の馬を抜いて完勝しました。

この鳳雛ステークスの2着馬であるタイセイドレフォンが次走、弥富特別で2着馬を8馬身差つけて圧勝しているので、相手関係を見てもハピは強い競馬ができています。

血統的にも母方がミスタープロスペクターなので相性はよいでしょう。

重賞ははじめてですが、これまでの競馬を見る限り初重賞初制覇があってもおかしくないです。

★評価点
・どんな展開でも脚を活かせる
・前走の鳳雛ステークスが強い相手に勝利した
・母方がミスタープロスペクター系産駒

▼課題
・あまりにも後ろからの競馬となったら不発するかもしれない

ブリッツファング

前走の兵庫チャンピオンシップでは好位から完全に抜け出して2着馬を8馬身差つけて完勝しました。

レースでは高い瞬発力を発揮して勝利しており、一頭だけ次元の違った走りを見せて高いパフォーマンスを発揮していますね。

鞍上の池添騎手も相当な手ごたえを感じているらしく、その実力に太鼓判を押されていました。

2,000mの距離は初めてですが、過去にマイルのヒヤシンスステークスを敗れていることから、距離は短いよりも長い方がいいでしょう。

課題は休み明けくらいでほとんど欠点が見当たりません。

ブリッツファングもジャパンダートダービーにおける有力馬です。

★評価点
・兵庫チャンピオンシップの内容が強すぎる
・ミスタープロスペクター系産駒

▼課題
・休み明け初戦

ペイシャエス

前走のユニコーンステークスでは7番手評価ながらも勝利を手にしたペイシャエス。

ほとんどのレースで人気以上の着順に入線していて馬主孝行の馬です。

前走のユニコーンステークスは速い流れの中、後続有利の展開下でただ一頭先行競馬で馬券内に入選。

厳しい流れの中で決して最良とは言い難い条件下で勝利したので、想像以上に強い競馬ができていました。

なにかと低評価の烙印を押されていますが、鞍上の菅原明良騎手が先週のラジオNIKKEI賞において8番人気のショウナンマグマを2着に持ってきているように、騎手は勢いがあります。

菅原明良騎手とのコンビで好走できるか注目です。

★評価点
・ユニコーンステークスが想像以上に強い内容
・好調の菅原明良騎手騎乗

▼課題
・初の2,000mの距離を克服できるか

ジャパンダートダービー2022の穴馬2頭

ジャパンダートダービーは堅い決着で決まることが多いですが、去年と一昨年は伏兵が馬券に飛び込み三連単が50万円を超えました。

今年の出走馬で好走しそうな穴馬を2頭紹介します。

セキフウ

前走のユニコーンステークスでは9番人気ながらもペイシャエスにクビ差まで詰め寄り2着に入線しました。

このレースでは苦しい展開ながらも勝ち切ったペイシャエスの方が高く評価したいところですが、流れる競馬の中で最後方から出し抜けたのは悪くありません。

近走を見ても上位争いしていますが、前々走のUAEダービーが1,900mの舞台で一杯になっているので今回の2,000mはこの馬にとっては長く感じるかもしれません。

それでも末脚はいいものを持っているので、展開が向けば一発あるかもしれないです。

★評価点
・ユニコーンステークスで末脚勝負を演じた

▼課題
・2,000mは長いかもしれない

カイル

地元大井所属のカイルがJRA勢相手に真っ向勝負を仕掛けます。

今年の東京ダービーを先行競馬で勝利した馬ですね。

東京ダービーは大井のダート2,000mで開催されていて、そこで勝っているのは今回参戦するJRA勢にはない強みです。

過去のレースを見ても大井競馬場のレースにたくさん出走しているので、舞台を一番知り尽くしている馬といってもいいでしょう。

ブリッツファングやハピ、ユニコーンステークスの2頭も手ごわいですが、地方勢のなかではもっとも勝利に近い馬です。

一生に一度しかない舞台で大輪の花を咲かせることができるでしょうか。注目です。

★評価点
・大井の経験が豊富

▼課題
・相手関係が強い

ジャパンダートダービー2022の最終買い目予想

ジャパンダートダービー予想(曇り稍重想定)

火曜日の夕方の段階で大井競馬場がある東京都品川区の天気は雨模様です。

火曜日の雨がどのくらい降るかは未知数です。

そのため、どれだけ馬場に影響を及ぼすかは未知数です。

開催当日の品川区の天気は曇りのようです。

晴れ間は見えないようなので火曜日に降る雨の影響は大きく残るでしょう。

当日どのような馬場になるかは未知数ですが、うましるでは稍重馬場を想定して予想を行います。

◎本命 6 ブリッツファング

ホッコータルマエ
リリーオブザナイル
母父バゴ
主な勝ち鞍兵庫CS(Jpn2) 2022年
前走兵庫CS(Jpn2) 1着

現時点で1番人気に支持されているブリッツファングを本命にしました。

なんといっても前走の兵庫チャンピオンシップの内容が秀逸すぎます。

兵庫チャンピオンシップでは今回出走するノットゥルノに8馬身差つけて完勝しているように、ポテンシャルの高さはメンバーの中でも抜けています。

血統的にも先祖にミスタープロスペクターがいますし、距離も問題ないでしょう。

ホッコータルマエ産駒初のG1馬になれる可能性は非常に高いです。

〇対抗 3 ハピ

キズナ
クイーンパイレーツ
母父キングカメハメハ
主な勝ち鞍鳳雛S(L) 2022年
前走鳳雛S(L) 1着

ハピは対抗に推しました。

無傷で3勝している馬で、そのうちの2戦は中京のダート1,800mでした。

中京のダート1,800mは起伏が激しいので距離以上にスタミナとパワーが求められます。

その中で2戦とも完勝していて距離は長くなればなるほど力を発揮できるでしょう。

父のキズナはディープインパクト系産駒の中では力のある馬場を得意としていますし、母方の先祖にはミスタープロスペクターがいるので血統的にもかみ合いそうです。

展開が向けば勝ち負けにも期待できます。

▲単穴 7 ペイシャエス

エスポワールシチー
リサプシュケ
母父ワイルドラッシュ
主な勝ち鞍ユニコーンS(G3) 2022年
前走ユニコーンS(G3) 1着

今年のユニコーンステークスを制したペイシャエスは単穴に推しました。

前走のユニコーンステークスも悪くありませんが、3走前の1勝クラスの内容が良くて、力のいる展開で先行競馬で勝利しました。

この時の馬場が稍重馬場なのがポイントで、ジャパンダートダービーが開催される日も稍重馬場で開催される可能性があります。

3走前のような馬場条件下で開催されるようでしたら、出し切れる可能性があるかもしれません。

消し 13 コマンドライン

ディープインパクト
コンドコマンド
母父Tiz Wonderful
主な勝ち鞍サウジアラビアRC(G3) 2021年
前走毎日杯(G3) 8着

火曜日の段階で3番人気に支持されているコマンドラインは消しにしました。

もともと芝でデビューした馬でした。

キャリア初のダート戦がこの舞台はさすがに厳しいと言わざるを得ません。

血統を見てもダート向けではありませんね。

勇敢な挑戦には敬意を証明したいですが相手関係も手ごわいですし、勝ち負けどころか馬券内も厳しいと思います。

単勝

6 ブリッツファング

馬連流し

軸馬:6
相手:1、3、7、14

三連複フォーメーション

1頭目:6
2頭目:1、3、7、14
3頭目:1、3、7、14

以上になります。
ジャパンダートダービーの予想の参考にしてみてください!

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